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娘が入学、息子が入園し、自分の時間を少しでも持つ事が出来る…。
どんぐりの植え替えをして、メダカの水槽の掃除をしよう!
ああ、なんと嬉しい事か!!
…そう思ってウキウキしていましたが、現実は厳しかった

まずは娘が体調を崩し、入学早々欠席してしまいました。
でもそれは一日だけで済み、その後は元気に登校しています。
やれやれとホッとしたのもつかの間、今度は息子が怪我をしてしまいました

水曜日の昼、幼稚園のバスから泣きながら降りた(降ろされた)息子は、右目のふちと右ふくらはぎに打撲を負っていました。
さほど酷い怪我とは思えなかったのですが、息子は足が痛いと言い、歩く事も立つ事も出来ないと泣きます。
最初は甘えているだけかと思ったのですが、左足の親指をずっと痛がり、確実にそこをかばっています。
見たところ腫れてもいないし、変色もしていない。
でもやはり、すごく痛そうにしている…。

その日の夕方整形外科に連れて行き、レントゲンを撮って診てもらったのですが、骨に異常無しと言われました(ホッ…)。
湿布と消炎鎮痛剤に、打撲の塗り薬を出してもらい帰宅。
家では安静に過ごし、薬を飲ませて様子を見ていました。
そして今日また診察を受けたのですが、息子がまだ足を痛がる様子だと話すと、医師は「(先日のレントゲンには写っていないが)骨にひびが入っているかもしれない…」と言うのです。

がーん…マジですか
骨折???
まだ確定ではないけれど、その疑いがあるというだけでも物凄くショックです。
一体息子はどんな風に怪我をしたのだろう??
園庭で遊んでいた時に泣き出して発見されたそうですが、その瞬間を先生方は見ていなかったとかで、どんな風に転んだ(?)のかは分りません。
それを目撃していた近所の子(年少さん)も「あのね、ゴーンってなったんだよ アップロードファイル」としか説明できないしね…。
(もちろん、わが息子もぜんっぜん説明できませんにがわらい

怪我をした日は動けなかった息子ですが、二日経った今はハイハイで移動し、それなりに活動しています。
痛い足をかばいつつも、片足で立って手洗いなどの用事もこなせるようになっています。
少しずつでも怪我が治ってきたと思って良いのでしょうか?(切実!)
月曜にまた病院に行き、再度レントゲンを撮ってもらう事になりそうです。
今度は骨のひびが写るでしょうか…。

骨折だろうとそうでなかろうと、息子には早く歩けるようになって欲しいです。
そして園生活に早く復帰して欲しいです~!!(とにかく切実!)
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2007.04.13 

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