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がんも番長パッケージ

食べてみました、京都男前豆腐の『がんも番長 
パッケージには「チンして云々…」と書かれていますが、魚焼きグリルで両面をあぶって、生姜醤油でいただきました。

これが美味しい!

直径10センチで、厚みも最高2センチとなかなかの大きさ(測ってみました←東海林さだお風)。
コボウや人参、玉ねぎが沢山入っていて噛み応えがあり、頬張ると口中は大豆の味とゴボウの食感で満たされる感じ。
あぶった時に油が少し落ちたのか、そんなにくどくなく、サクリと食べられました。

以前食べた『風に吹かれて豆腐屋ジョニー(現:波乗りジョニー)』は濃厚でぷるぷるヌメヌメしていて、豆腐と言うよりはプリンといった風味故にご飯やお酒には合わないなぁと思ったものですが、この『がんも番長』は意外なほど普通に美味しかったです

ただ、「男泣き望郷望郷仕込み がんもを食って涙が出ました。おふくろ元気かな…」とのコピー通りにはいかなかったです、うちの夫は。
やはり普通に「美味しかった」とだけ言っておりました。
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2006.10.12 

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