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先日イチゴの苗が枯れてきたと書きましたが、やはりダメだったので新しい苗に植え替えました。
今度は元気に育っていって欲しいものです
↓奥の苗が新たに植えつけたもの。
イチゴ苗追加


子メダカ達の冬越し用の、発泡スチロール水槽の準備も進めました。
まずは赤玉土を洗います。
赤玉土準備
↑100均で購入したザルで水洗いし、ゴミを取り除きました。

そして、中古の発泡スチロールに土を敷き、汲み置きしてカルキを抜いておいた水を注ぎ入れました。
小発泡スチロール
しばらく置いて、子メダカ達を入れる環境を整えよう…と思ったのですが、あれれ??水が漏れてる???
ずっと物置部屋に放置してあった物なので、穴が開いていたのかもしれません。
サイズが小さめ(18×33×H15)なため、子メダカ全部を入れるのも考え物かと思っていた事もあり、この容器は諦めて別の発泡スチロール容器を準備しました。

今度のは35×42×H20と、大きめ。近所のスーパーにお願いして譲って頂いた物です(フタ付き)。
早速土を入れました。
大発泡スチロール俯瞰 大発泡スチロール横
お次は水です。これはたくさん入りそう♪
10㍑ほど水を入れました。水位は半分くらいかな~♪♪

・・・あ!
ああーーっ!!

水がダダ漏れしてる~!!!

今度の水漏れは勢いがあります。
りんごが入っていた容器だけに、防水への配慮は無い物だったよう。
ていうか、発泡スチロールの箱って、こんなに水が漏れる物だったの!?
調べてみたところ、魚用の入れ物に於いても水漏れは良くある事らしく(発泡スチロールは水を通さないが、穴があきやすいという事らしい)、防水を施した、水をはる事前提の発泡スチロールボックスは結構なお値段がしました(2千円前後)。いくら子メダカ達のためとは言え、出費がかさむのは勘弁だ

と言うわけで、100均のプラ製タライを買ってきました。
水は6㍑近く入るようです。
プラ容器
↑水が濁っていて見辛いかな?赤玉土が底に敷かれています。

今後は子メダカ達を大きい組、小さい組の二つに分けて管理してみます。
そして冬になったら、このタライを前述の水漏れした発泡スチロール箱に入れて、寒さから守ろうと思います。
大きめの発泡スチロール容器をもう一つ用意しておかなくちゃ。
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2006.10.25 

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