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レンタルして観たので、ちょこっと感想を。

・ダンキの顔が『趣味の園芸』でお馴染みの、柳生真吾に似ていた。
・響鬼、威吹鬼、轟鬼の共鳴で合体魔化魍を清めた時。駆けつけたヒビキが、「俺の出番だな」って言いながら、波止場のマドロスのようなポーズ(どんなだよ)でキメてたのが笑えた。
・ヒビキ、小鼻を親指でピッとかすめるしぐさがやたら多かった。
・もっちーだけじゃなく、キコもチアやってたんだ??
・トドロキ、11杯もご飯おかわりしたのか。
・あきらがぐんぐん可愛くなってきたのは、この頃からだったんだね。

で、響鬼紅。
パワーアップして外見も変わったのだが(毎年の夏の恒例らしい)、あんまりカッコよくないと思った。
普段の黒っぽい紫色(でも明るい所では、玉虫色っていうか、油膜のキラキラっぽい色にも見える)の方が断然カッコいい!好きだ。
紅の方はなんて言うか、生皮剥がされたみたいなさ。理科室の人体模型みたいなさ。なんかちょっとね…。

今回の『太鼓祭』に続き、次の7巻では『水着祭』の回が収録されているのだね。楽しみだ。
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2006.12.23 

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